夢をかなえる喫茶店の店舗物件
私は、いつか夫婦で小さな喫茶店をオープンさせることが夢だった。今年の春にサラリーマンを定年退職したことを機に、いよいよ夢を実現させるべく、店舗物件を探しはじめることにした。運のいいことに、おあつらえ向きの店舗物件がすぐに見つかり、手付け金を支払って契約した。いよいよ自分の夢が動き出したかと思うと、感動で胸がふるえる。
不動産賃貸業をしている会社に投資をすることを考えている。不動産賃貸業は地味ではあるが、着実にキャッシュフローを生み出してくれるからだ。大きな成長は見込むことができないものの、キャッシュを貯め込んでいけることは魅力である。不動産賃貸業の他には保守管理をしているような会社も魅力的であると思っているのだ。
ストラップヤネクストは、日本の敷物「畳」を使用したiPhone 4用ケース「[Softbank iPhone 4専用] 日本製 TATAMI Case 畳ケース」の販売を、同社運営のWeb通販サイト「ストラップヤ本店」およびストラップヤ各店を通じて開始した。価格は2,480円。
同製品は、畳職人の手仕事により、イグサを編み込んでひとつひとつハンドメイドで製作されたiPhone 4用ケースである。畳縁の種類は「青海波/白」「青海波/紅」「紗綾柄/黒」「さくら/紅」の4種を用意。
現在、発売を記念し、ストラップヤ全店舗合同企画として、購入者先着50人に、「金鳥の渦巻き付ちっちゃい蚊取り豚根付ストラップ」をプレゼントするキャンペーンを実施中。
[マイコミジャーナル]
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デジタルハリウッドは、「売れる電子書籍のつくり方教えます! InDesignでつくる電子書籍・制作体験セミナー」を8月12日に開催する。会場はデジタルハリウッド東京本校。
本セミナーは、新講座『電子書籍&エディトリアルデザイントレーニング講座』の開講を記念し、同講座の内容を体験できる場として開催される。「ADPS」(Adobe Digital Publishing Suite)と「EPUB 3」に対応する「Adobe InDesign CS5.5」を使った電子書籍ワークフローとそのつくり方のポイント解説や、基礎からできるエディトリアルデザインのワークフローから最新技術など、実用的な電子書籍制作スキルを紹介する予定。「電子書籍の作り方について本気で学びたい」「電子書籍で自費出版してみたい」「新しいビジネスの可能性を見つけたい」といった人向けの内容になるとのこと。申込みは本セミナーのWebページまで。
(木下健児)
[マイコミジャーナル]
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イー・アクセスは、イー・モバイルの下り最大42Mbpsに対応したUSB型データ通信端末「GD01」を2011年8月18日に発売すると発表した。
GD01は、下り最大42Mbps/上り最大5.8Mbpsの通信サービス「EMOBILE G4」に対応したUSB型データ通信端末。縦横2方向に回転するUSBローテーターを採用したことで、USBケーブルを使用せずに端末本体をノートPCなどに接続できる。寸法・重量は約28(W)×86(H)×14.8(D)mm・約32gで、最大32GBまで拡張可能なmicroSD/SDHCカードスロットを搭載。
対応OSはWindows XP(Professional/Home Edition SP3以降)、Windows Vista? (32bit/64bit版)、Windows 7(32bit/64bit版)、Mac OS X 10.5〜10.6の日本語版。
なおGD01は、イー・モバイル取扱店およびイー・モバイル ショップ、イー・モバイルオンラインストア、イー・モバイル カスタマーセンターで取り扱う。
ベーシック(契約種別)で購入した場合の購入時支払い額は39,580円。EMOBILE G4 データプラン(にねんS)を契約した場合は、購入時支払い額は21,600円の長期契約割引が適用され4,980円、月額料金は「高速モバイルキャンペーン」が適用され3,880円となる。
[マイコミジャーナル]
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LGエレクトロニクス・ジャパンは8日、偏光方式の3D立体視やフルHDに対応した21.5型ワイド液晶ディスプレイ「D2242P-PN」を発表した。2種類の軽量3Dメガネ、2D/3D変換ソフトなども付属する。8月中旬より発売し、価格はオープン、店頭予想価格は25,000円前後。
3D立体視の環境をそろえられるオールインワンの製品。3D立体視のフリッカーやクロストークを低減し、従来よりも高輝度な表示が可能としている。3D映像方式は、サイドバイサイド、トップアンドボトム、インターレース(ラインバイライン)をサポート。映像入力ではHDMI 1.4aを搭載するため、ハイスピード対応のHDMIケーブルを使うことで、ブルーレイ 3Dや、3D対応ゲーム機を接続して、高品質な3Dコンテンツを楽しめる。
軽量の3Dメガネとして、重量が16gの標準タイプ、8gのクリップオンタイプという2種類が付属。どちらも電源や充電などを必要としない。普段からメガネを着用している人にとって、クリップオンタイプの3Dメガネが標準で付属するのは嬉しいところ。
2D/3D変換ソフトは「TriDef」。動画や静止画、DVD、ゲームなど、従来の2Dコンテンツを3Dに変換して、3D立体視で表示できる。3D立体視の奥行き感や飛び出し感を調整する、3D深度調整も可能。
主な仕様は、画面サイズが21.5型ワイド、解像度が1,920×1,080ドット(フルHD)、光源がLEDバックライト、輝度が250cd/平方メートル、コントラスト比が1,000:1(DCF有効時5,000,000:1)、2D表示の視野角が水平170度/垂直160度、3D表示の視野角が水平12度/垂直80度、応答速度(GTG)が5ms。
映像入力インタフェースは、HDMI 1.4a、DVI-D(HDCP対応)、D-Sub。スタンドでは上15度/下5度のチルトが可能。本体サイズはW508.7×D166.4×H387.6mm、重量は3kg。
[マイコミジャーナル]
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